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本文スタート週刊「こころの再生」情報(5月から7月)

平成18年5月から7月に掲載された情報です。

H18.7.31 「こころの再生」企画運営委員会(第2回)を開催いたしました。

11月に予定している「こころの再生」府民会議の設置に向け、「こころの再生」の趣旨を広く呼びかけていくための企画、提案、運営などを行う企画運営委員会(第2回目)を開催いたしました。
会議では、「こころの再生」の愛称として「大阪あったかプロジェクト」が決まりました。

H18.7.26 貝塚市立第4中学校が落書き清掃活動に取組みました。

夏休みに入って間もない7月22日(土)、貝塚市立第4中学校の生徒ら約40名が地域のボランティア活動の一環として府道高架の落書き消しに取り組みました。

H18.7.26 貝塚市で「こころの再生」の講演会を実施しました。(6月19日)

6月19日に貝塚市で行なわれた貝塚市小中学校区にかかるコミュニティ連絡会において、「『こころの再生』〜心の窓を少し開いて〜」をテーマに講演を行いました。
当日は、地域の方々や関係者のみなさん約50人にお集まりいただき、最後まで熱心にお話を聞いていただきました。

H18.7.20 サッカー・ワールドカップ廣嶋副審から報告がありました。

サッカー・ワールドカップ・ドイツ大会3位決定戦(7月8日 ドイツ対ポルトガル戦)などを副審としてジャッジされた廣嶋 禎数(ひろしま よしかず)教諭が、7月20日に大阪府教育委員会を訪れ、大会報告を行いました。

H18.7.20 「こころのサポーター」の募集を開始しました。

「こころの再生」府民運動を皆さんと一緒につくっていくにあたり、心豊かな大阪の実現に向け、「こころ」について今一度考えていただくとともに、「こころの再生」宣言に示された7つの取組みを実践いただける「こころのサポーター」を募集します。
サポーターに登録いただくと、イベント情報などの案内や、みなさんの活動報告をホームページで紹介するなどのサービスを受けていただけます。

H18.7.20 「こころの再生」府民運動の懸垂幕を掲示しています。

「こころの再生」府民運動を広くPRするため、懸垂幕を作成し、平成18年7月19日より大阪府庁本館及び別館に掲出しています。

H18.7.13 「こころの再生」百人衆を追加しました。

大阪・関西にゆかりのある著名人100人に、「こころの再生」に関連するテーマ(「生命の大切さ」「本気」「本音」「子どもと向き合う」など)について、大人、青少年などへの熱いメッセージを寄せていただく、「こころの再生」百人衆にラグビー日本代表キャプテンの大畑大介さん、千房株式会社の中井政嗣社長、医師・臨床心理士の生野 照子さんからいただいたメッセージを掲載いたしました。

H18.7.12 高石市で「こころの再生」に関する講演会を実施しました。

7月10日に高石市青少年健全育成市民大会で行われた講演会において、「『こころの再生』〜心の窓を少し開いて〜」をテーマに講演を行いました。
当日は、地域の方々や関係者のみなさん約150人にお集まりいただき、最後まで熱心にお話を聞いていただきました。

H18.7.6 豊中市第九中学校区で「こころの再生」に関する講演会を実施しました。

6月28日に豊中市第九中学校区で行われた家庭教育講演会において、「『こころの再生』を府民運動とするために」をテーマに講演を行いました。
当日は、地域の方々約300人にお集まりいただき、最後まで熱心にお話を聞いていただきました。

H18.7.6 「こころの再生」にちなんだ感動体験を募集します。

子どもたちの「こころの再生」にちなんだ身近な感動体験を募集します。
わくわくドキドキした体験や身の回りで起きたこころあたたまる出来事など、感動した体験談を教えてください。
(9月29日まで)

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