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「こころの再生」府民運動とは

「こころの再生」あい言葉

「こころの再生」。
それは、よりよく生きようと努力する、大阪人の誇りと気概を取り戻すこと。
生命は大切なもの。
よりよく生きる基礎となるもの。
今一度、皆で、そのことを確認しよう。
今こそ、大人が子どもの育ちに向き合おう。
子どもの話をじっくり聞こう。
大人も子どもも、本音で語り、本気でぶつかっていこう。
本気で、本物をめざそう。
「ええもんはええ。」「あかんもんはあかん。」
ユーモアを忘れずに。
「ほめる、笑う、叱る」を愛言葉に。

平成十八年一月

「こころの再生」を考える有識者懇話会
座長/上田 正昭、宮原 秀夫、桂 三枝、井村 雅代、吉永 みち子

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大阪「こころの再生」あい言葉(PDF:65KB)

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